GAP 1969 MAGAZINE

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ABOUT GAP GAPのLGBTへの取り組み

1969年、Gapはアメリカのサンフランシスコで創業以来、カスタマー、そして従業員の個性と多様性を尊重してきました。この企業文化を背景に、人種、肌の色、年齢、性別、性別認識、性的指向、宗教、国籍、精神的または身体的な障害をはじめとるす様々なダイバーシティに対して、公平かつ平等であることを掲げてきました。
お客さまと従業員どちらに対しても、公正さと尊厳、そして敬意を持って接することは、ブランドのコアバリューのひとつです。
2014年から、国内アパレル企業としてはいち早く、東京レインボープライド、OUT IN JAPAN、Tokyo Superstar Awards等セクシャル・マイノリティを支援する団体とのパートナーシップを通して、LGBT*コミュニティへのサポートを行ってきました。
これからも様々な取り組みを通して、LGBTへのサポートを表明していきます。

*LGBT レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーをはじめとする、セクシャル・マイノリティの総称。

  • 2014年から毎年「東京レインボープライド」の時期は、Gapフラッグシップ原宿と渋谷店のロゴがLGBTを表す6色のレインボーロゴに。原宿店のストアスタッフはロゴをあしらったバンダナを思い思いに身につけて活動をサポートしています。

  • 2014年の「東京レインボープライド」には多くのスタッフがボランティアとして参加し、フライヤーやオリジナルステッカー、ミニチョコレートを参加者へプレゼント。

  • 2015年は「東京レインボープライド」にブースを出展。2014年同様、多く のボランティアスタッフが参加し、フェイスペイントやアイロンプリント のサービスを行って、参加者と一緒にパレードを楽しくサポートしました。

  • さらに、2020年までに1万人のLGBTポートレートを日本で撮影するプロジェクト「OUT IN JAPAN」を創設スポンサーとして支援。2015年4月にはGapフラッグシップ原宿で写真展を開催。

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  • 1969 DENIMのフィット紹介
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