GAP 1969 MAGAZINE

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DENIM FRIDAY GAP オンでもオフでも大活躍 働く女性のためのデニムスタイル

一人ひとりの個性を大切にし、ファッションの視点からマインドを変える、ギャップジャパンの新しい働き方提案 ”DENIM FRIDAY”と、美しい生活文化の創造をミッションに掲げ、それぞれの生き方に内在する美しさを引き出す資生堂ヘアメイクアップアーティストがタッグを組み、オンもオフも自分らしく輝く、ファッションとヘアメイクアップのパーフェクトなスタイルを紹介!

Photo:KAZUMA IWANO(DROP TOKYO)
Hair Make-up:NORIKO OKUBO, YUKA ISHIZUKA,
YURIKO HIROSE(資生堂ヘアメイクアップアーティスト)
Model:Lyla Iwamoto

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ボリューム感のある柔らかなピンクカラーのケーブルニットに、ボトムスは抜群のホールド力でヒップやレッグラインを美しいシルエットに一日中キープするGapのSculptデニムをチョイス。「リラックスxタイト」なシルエット、「ピンクxブラック」カラーのコントラストは、甘くなりすぎず、メリハリのあるコーディネートに。

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目元はベースにベージュ①、まぶたの中央にピンク②のクリーム系アイシャドーを使うことでツヤを演出。チーク③は血色を良くみせるクリームタイプをふんわりとぼかすように乗せています(笑った時に頬が丸く高くなるところに!)頬や鼻先にハイライト④を乗せて光沢を与え、リップは自然な赤みのレッドベージュ系⑤を使用。ソフトで明るいピンクやレッドでまとめてヘルシーツヤ肌メイクの完成。

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濃い目のインディゴカラーのSculptデニムに、フリルのハイネックシャツと上品な光沢のベルベッドブレザーを合わせた、今シーズンも引き続き人気の高いヴィクトリアンスタイル。ブレザーの袖口からシャツのレイヤリングを少し見せるだけで、おしゃれ度アップ。

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ベージュブラウン系のアイシャドー①をグラデーションにぼかして、目元をバランスよく強調したアイメイク。ゴールドパール入りのピンクチーク②と、その上にぼかしたハイライト③で気品ある顔立ちに。リップはおさえめなベージュカラー④を使用し、大人っぽく仕上げたノーブルメイクアップ。

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組み合わせるトップスによって様々な表情を演出する、カジュアルにも、エレガントなシルエットにも好相性のブラックデニムのペンシルスカート。女性らしい、柔らかな素材とシルエットのトップスを 合わせたフェミニンなコーディネートは、パンツスタイルを着慣れない方にもトライしやすいデニムスタイルです。

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ブラウン系チーク①を頬下にぼかして骨格を強調し、頬の中央にレッド系チーク②を乗せることで、立体感と血色を出しています。レッドブラウン系のクリームアイシャドー③を目の際に細く入れ、さらにブラウンのリキッドアイライナー④をまつげの際と目尻に入れて、切れ長のアイラインを描きます。軽さのあるレッドリップ⑤で、さりげなくフェミニンな仕上がりに。

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