GAP 1969 MAGAZINE

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Gap Fit

常にモダンなアメリカン・カジュアルを提案し続けるGap。そのスポーツウエアラインとして誕生したGapFitは、ランニングやヨガをはじめとする、さまざまなエクササイズにフィットする機能性と、ファッショントレンドを取り入れたスタイリッシュなデザインを兼ね備えたコレクションとして、世界中で親しまれています。

GapFit Ambassador

Gapはプロダクトの魅力をダイレクトかつ等身大に伝えるべく、ヨガやランニング、トレーニングやストリートダンスをはじめとする、様々なアクティビティーの世界で活躍する人物にフォーカスした新プロジェクト、GapFit Ambassadorを立ち上げました。普段のフィットネスシーンやSNSなどでの情報発信の他、Gapストアで実施するイベントではインストラクターとしても活躍し、GapFitの魅力をダイレクトに伝えていきます。

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ストリートダンス(Jazz funk)/ヨガ

Lili

Tokyo

Lili

Lili

アーティストのSPEEDやMAXに憧れ、小学校のころからダンススクールに通う。中学校では部活に専念し、ブランクを経て高校でダンスを再開、本格的にダンススタジオに通う。その後さまざまなアーティストのバックダンサーとして活躍。一度ブランクがあった彼女だが、自身では「ダンスをしていない時期もダンサーになると思っていて、ダンスは唯一自由が許される場所と思っていたんです」と語る。2012年に行ったアメリカ旅行中に、体が鈍らないようにと、ヨガクラスを受けたことがヨガと出会ったきっかけ。ただ、この時は特に刺激は受けず、翌々年に再度アメリカに行った際、ヒーリング系音楽ではなく、ダンスクラブミュージックを使用するヨガクラスに再会。「日本でもこのヨガを広めたい!」と、その一心で帰国後すぐに、全米ヨガアライアンス正式認定校にてインストラクター資格を取得。「ダンスは外への表現だけど、ヨガは内側へのアプローチができる」。ダンスの表現と、ヨガの内面へのアプローチの方法を持ち合わせているのが彼女の魅力。「汗をかいても不快感がなく、セットアップコーデもカバーできるGapFitのウエアを着て、一緒にヨガやエクササイズを楽しみましょう!」。ハツラツとした笑顔と底抜けな明るさを持っている彼女の魅力を感じてもらいたい。

Satoko Oki

ヨガ

Satoko Oki

Tokyo

Satoko Oki

幼少期よりバスケットをしていたが、高校卒業後に運動する機会がなく、ブームの流れに沿うように、ホットヨガスタジオに通い始める。週に5回も通うほど、ホットヨガにハマる。ヨガをもっと学びたいと思い、2014年に当時勤めていた会社を退社し、大阪から上京。胡蝶かおり先生指導のもと指導者資格取得。「ヨガの魅力は、心へのアプローチができることはもちろん、調和できたり、他者へ自然に感謝の気持ちが生まれてくることです。普段忙しいと、そういった時間を持つ余裕もないですよね。別にヨガじゃなくてもいいんです。まず気づくことが大切。鎧を脱げる、生きてる実感を感じられる。そういう自分らしさみたいなものをくれたのが、私にとってはヨガだったんです」。ゆっくりと時間をかけて学んできた彼女の教えるポーズの一つひとつ、発せられる彼女の言葉は調和をもたらしてくれる。「GapFitはオーソドックスなデザインながら、Smartな色遣いでとても着心地がいい。そのウエアとともに、幸せな時間を過ごしましせんか?」。目標は世界平和。ぜひ彼女の世界観をヨガを通して体感してもらいたい。

ストリートダンス

Yuki Sugimura

Tokyo

Yuki Sugimura

Yuki Sugimura

中学生のころにチアリーディング部に所属し、ダンスを始めた。指導してくれていた先生がダンスイベントなどに精通していたこともあり、少人数だったチアリーディング部は、さまざまなダンスを行うチアダンス部としても活動することに。そこでHip Hopと出合う。現在、イベントオーガナイズも行うダンスグループ“ficus”として活動。「九州で月に一度イベントを開催しています。オールドスタイル(90’s)と言われる雰囲気が好きで、その感じにマッチするのが熊本と大分じゃないかなって思っています。今後は熊本と大分でオールドスタイルのイベントをレギュラー化しようと思っています」。ここ2年間で一気にイベントオーガナイズの活動が広がったきっかけが、“Instagram”だ。「九州のオーガナイザーからメッセージでオファーが来た時は、地方だから遠いし、躊躇したけれど、“ficus”で話し合い、地方にもアウトプットしていこうと決めて動き始めたんです」。彼女の醸し出す独特の雰囲気と、洗練されたHip Hopが融合された演出が魅力。「GapFitは軽くて、ストレッチもしてくれます。細身のパンツは衣装にも使いたい。音楽とファッションを一つのものとして、一緒に楽しんでほしい!」。ダンスだけではなく、イベントもオーガナイスする彼女は今、要チェック!

Shino

ヨガ

Shino

Osaka

Shino

オフィスワークで疲れていた時に“運動がしたい”と思い、会社の近くにあるヨガスタジオに通う。「ある日、NYの友人がSNSに投稿しているヨガのポーズピンチャマユーラーサナ(ヒジ立ちのポーズ)を見て感動し『写真のポーズ何? 私にも教えて!』と友達を訪ね、NYまで行きました。その時はまだ難しいポーズはできませんでした。しかし、連れて行かれたのがハードなヨガのポーズで有名な“ダーマヨガ”でした。そのスタジオでは大人達が、バッタバタ倒れながら“ピンチャマユーラーサナ”などの練習をしていました。」その後、帰国するも日本ではダーマヨガのスタジオがなく、そこで出会ったのがダーマヨガの正式指導者が設立した“BORN TO YOG”。「しかし、その時には銀座のクラスが最後と聞き、すぐに駆けつけ、彼の指導者養成講座の資格を取得したんです」。とても行動力のある彼女。現在ではバレエをヨガに取り入れた“美しいヨガ”を伝え始めた。常に発展する独自のスタイルはとても魅力的だ。「GapFitは美しいデザインで普段から愛用しています。大人シックなデザインのウエアを着て、自分のかっこいいと思うヨガを存分に楽しもう!」。彼女が友人に憧れたように、彼女もまた、多くの人の憧れとなっていくだろう。

ヨガ

Shiho

Tokyo

Shiho

Shiho

テレビ番組“王様のブランチ”などに出演中、ダイエットが目的でホットヨガに行ったことがきっかけでヨガと出会う。芸能活動引退後、IT系の会社に勤めた時に、デスクワーク三昧の日々で体がガチガチにかたまったこともありヨガがさらに生活の一部になっていく。インストラクター志望ではなかったものの、2016年にハワイに行き、経験として資格を取得。「IT系の仕事では姿勢が日に日に悪くなっていくし、どうしてもつまみ食いをしてしまうことが増え、すごくストレスだったんです。人前に出ることはそんなに得意ではないけど、あえて人前に出ることで自分に磨きがかかると思っていて。せめて芸能活動をしていたころの自分のスタイルに戻りたいんです」。思い切って踏み切った彼女はIT系の仕事を辞め、経験3年以上と言われているヨガスタジオ“insea”に、未経験ながら応募。厳しいスキルチェックを通過し、見事に合格し、今では週2日クラスを担当する。AKB48の初期メンバーとしても活動していたこともあり、芸能界の厳しさを身を以って知り、社会の荒波に揉まれながら行き着いたヨガクラスは、彼女ならでは。「GapFitは一見シンプルだけど、いい意味でクセがあって派手すぎず、普段遣いもできる。私のクラスは一緒に楽しみながら気持ちよくリラックスできるように行いますので、運動が苦手な方も、体が硬い方もぜひいらしてください」。自分自身がハワイで経験したことや学んだこと、ヨガのよさをもっと広めたいと話す、パワフルなエネルギーの持ち主だ。

Eiko Katano

ヨガ

Eiko Katano

Tokyo

Eiko Katano

大学在学時にアシュタンガヨガの創始者S.K.パタビジョイス氏の著書『ヨガ・マーラ』に感銘を受け、吉川めい先生がナビゲートするDVD『ビューティーヨガ』を見てヨガを始める。その後スタジオに通い、指導者資格を取得し、現在では多くのクラスを担当。「体の内側との新しい出会いや、力強い肉体と繊細な感覚のバランス、クラスが終わった後の充実感と爽快感がたまらないです!」。そんな彼女のヨガは、体をしっかり動かし、呼吸と連動させるスタイル。しっかりとポーズができ、ハードな運動量も魅力の一つだ。「GapFitは機能的かつ強度もあります。さらに、何回洗っても毛玉にならないのがうれしい。コンバースなどと合わせてもオシャレ。on the matでもoff the matでもGapFitを愛用してます。ヨガを始めたいなら、少しキツくてもチャレンジし続けて、マットの上で成長する自分を感じてほしいし、それを私生活につなげてほしい!」。近々、さらなるステップアップを目指し、期間限定でNYにクラスを教わりに行くのだと言う。向上心いっぱいの彼女のポジティブなエネルギーを、ヨガを通して感じてもらいたい。

バレエ/ヨガ

SAYURI

Tokyo

SAYURI

SAYURI

3歳のころからバレエを学び、体調を崩したことをきっかけに体力作りの一環としてヨガを始める。その後ヨガを通して体のことをもっと知りたいという情熱を胸に、全米ヨガアライアンス認定のヨガインストラクターに。「優雅に踊るためにも、ヨガは柔軟性の基礎として、とても大事だと思います」。幼少からの経験もあり、バレエストレッチの講師も務めていた彼女は、体を使う楽しさを存分に知っている。楽しさだけではなく、ゆっくり丁寧に伝えられるのが彼女の魅力。今は友人に教えている彼女だが、今後は多くの人に「バレエやヨガを通して学んだ、この“楽しさ”を一緒に味わいながら伝えていきたい」と笑顔で語ってくれた。「GAPは普段から愛用していますが、GapFitはシンプルでありながら、背中がざっくり開いているデザインなどもステキ。肌触りもよく、とても着心地がいいから、ストレスなく動けます。皆さんも自分の体としっかり向き合い、自分との時間を大切にしましょう!」。

SHOTA

ストリートダンス(Hip Hop)

SHOTA

Tokyo

SHOTA

高校生2年の時に、友人の影響もありダンス部に入りダンスを始める。高校卒業後は毎晩、夜遅くまで鏡の前で練習し、スキルはどんどん上達。ダンスチーム“ギャラクティカ ファントム”で活動することに。さまざまなアーティストのプロモーションビデオやLiveに出演。現在、多くの若いダンサーの指導を行っている。「自分、根暗で人前が嫌いなんです。だけど踊ってる時はそんなことが気にならないくらいダンスに夢中になってます。ダンスしてる人は自分みたいに、根の暗い部分を持つ人も結構少なくはないと思いますよ」。そう話す彼だが表情には、ダンスへの情熱があふれている。主にHip Hopを教えている彼のクラスの生徒数は30人を超える時もあるが、しっかり一人ひとりに指導。「ダンスシーンにも着こなせるGapFitはシンプルでイケてる! かっこいいことを常に伝えたい自分にとってはぴったり!」。自分を変えてくれたダンスを、今度は多くの人に広めていく立場になったSHOTAのダンスから目が離せない。

ヨガ/整体師

Yuuka

Tokyo

Yuuka

Yuuka

5年前、仕事終わりに癒しを求めヨガクラスに通い始めたのをきっかけに、2016年にハワイで全米ヨガアライアンス認定のヨガインストラクター資格を取得。また、ヨガを始めるとともに整体の道へも進む。「日本の人は外国人に比べて、体のセルフメンテナンスという意識が低いなと思います。施術していても力の抜き方を知らない人が多くて、どちらかというと、力を入れるほうが得意なんです」。筋肉や骨格の動きや使い方に着目している彼女のスタイルは、きちんと向き合えるマンツーマンレッスンが基本。「ヨガ哲学も好きで、体の勉強も兼ねて1年前にヨガ講師の資格を取りに行ったんです。整体で骨格部を調整し、ヨガで体を動かしながら、呼吸で心を整えます。整体とヨガ、この二つのメソッドで心と体をケアできたらって思っています」。ヨガだけではなく、整体の知識と技術からもアプローチできるのが彼女の大きな魅力。「GapFitは普段から愛用しています。レギンスは動きやすいし、トップスのカラーバリエーションも豊富なので、選ぶ幅が広くてうれしいです。周りに左右されすぎないで自分軸を強く持ち、自分を愛し、自由に行きていくことの素晴らしさを伝えていきたいです!」。

HONEY WAXX AYA

ストリートダンス(girls hiphop)/ヨガ

HONEY WAXX AYA

Nagoya

HONEY WAXX AYA

幼少期からバレエなどを学び、中学時代にシンガーでダンサーの安室奈美恵さんに憧れ、ダンスを本格的に始める。その後、海外アーティストのPVに登場する黒人女性ダンサーなどが踊るセクシーなgirls hiphopの虜に。「女性の美しさ、セクシーさといった女性の素晴らしさや自由さを、全身を使って、ダンスで表現することにハマりました。とにかく踊っていると気持ちよくて、楽しくて」。さまざまなアーティストのツアーのバックダンサーとしても活躍。そんな中、旅先のハワイのカイルアビーチでヨガを体感。「美しい青い海を前に、ハワイの風を感じながらするヨガは最高でした。それから、このヨガを自分でも教えられるようになりたいと思ったんです」。彼女が教えるヨガは呼吸にポーズを合わせ、自分自身と向き合っていくスタイル。ダンスは激しく、エネルギッシュに。ヨガは自然体に自分を整えるように。そういったオンオフの両サイドを持ち合わせるのが彼女の魅力。「GapFitの心地よい伸縮性、美しいシルエットのウエアを着て、みんなで体を動かしていきましょう。さまざまなイベントで、一緒にいい汗かいて、内も外も美人になりましょう!」。ダンスやヨガを伝え、自然体でありながらも力強く、素敵な笑顔を絶やさない、彼女の太陽的な魅力をぜひ感じてもらいたい。

ストリートダンス

JIN

Tokyo

JIN

JIN

フィリピンで生まれ、幼少期ほとんどをフィリピンで暮らす。母親がプロダンサーだったこともあり、小学校からダンススクールに通い始め、母親のスタジオにもよく出入りして練習する。「小さいころからUsherやChris Brownなどを聞いてきた環境があったから、考えずに踊ることができる。1回も悩んだり、苦しんだことはないよ。小さいころからアメリカのHip Hopに注目していたから、年代にこだわらないで常にアップデートしている“今”の自分があるんだと思う」。そんな彼の目標は世界で自分の作ったダンスを広めること。「GapFitは軽くて踊りやすい! デザインも最高にクール。ダンスは音楽さえあれば、いつだって楽しめるし、自分を表現できるのが最高だよ!」。小さいころから培ってきた感覚で踊り、アウトプットできる彼のダンスには、彼にしかできない表現があふれている。

Rie

フィットネスオーガナイザー

Rie

Tokyo

Rie

1000人を超えるFacebook上のコミュニティ「SunFit Sisters」を運営するリエさんは、そのコミュニティの女性達にトレーニング、ブートキャンプ、筋肉トレーニング、ランやバイクの有酸素運動系トレーニング、ズンバやポールダンスなどのアクティブなイベントを企画、実施し、多くの女性達に体を動かす楽しさを伝えている。「仕事をする女性達は、働くことも好きだけど、体も動かしたいと思っています。でも実際は仕事に追われている中で、キャリアアップやアンチエイジング、そして出産といった問題を抱えています。そういった女性達にアクティブなイベントを行い、彼女達が輝ける場所を提供したいという気持ちがあります」。他のアンバサダーと違い、フィットネスプログラムを企画し、提供する彼女の目標は、「コミュニティの拡大をする中で、多くの女性達に人生を豊かにしてくれるフィットネスの素晴らしさを伝えたい」と話す。Gap fitのウエアに関しては、彼女の主催するイベントに参加する女性達との相性もいい。「品質もデザインも素晴らしく、とてもリーズナブル。だからこそ、スタイリングやカラーリングで楽しめたり、今のファッションに新しさを取り入れられるので、フィットネス初心者の女性達にも手軽。ファッションで遊べます。それはとてもうれしいことですね」。今後のリエさんの企画するイベントやコミュニティをぜひチェックしてほしい。

ヨガ

Mai

Hokkaido

Mai

Mai

大手ヨガスタジオで働き始め、ヨガと出会う。店長になったころ、「ヨガを深く学びたい」と考えるようになり、インド、アメリカ、東京とあらゆる場での学びを吟味し、地元札幌でインストラクター養成講座を受講し、資格を取得。「ヨガを続けていると、たくさんの気づきがあり、少し人生を楽に生きられるようになります。小さな幸せも気づけるようになって、笑顔もどんどん増えていくんです。人と人との間に生まれるプラスのエネルギーを交換して、お互いに笑顔になれる瞬間を大切にしたいです」。自然と笑顔が溢れ、日々学びを深めている彼女のティーチングは魅力が溢れている。「GapFitは身体にフィットして、とても動きやすいのでヨガに集中できます。デザインも豊富でデイリー使いもできるのが、嬉しいです。GapFitで出合ったお気に入りのウエアを着て、ハッピーライフを楽しみたいですね」。とてもフレンドリーな彼女。実は一世を風靡したガールズバンド「ZONE」の元メンバー。今でも、そのカリスマ性は健在。そんな彼女のクラスは表情だけではなく、心も笑顔になれるハズだ。

FASHION

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